ねこでよければ

ねこさんが開いた「話聞きます」屋さんには、ちょっとしたモヤモヤを抱えた人々が今日もやってきます。ズバッと答えを出すわけではないけれど、話をするだけで心がなんだか軽くなる。他人には話せないことも、ねこにだったら話せるかも!? 胸に刺さる、心に沁みた、ボロボロ泣いた…SNSで共感の声多数のショートストーリー。

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著者プロフィール

やまもとりえ

やまもとりえやまもとりえ

天パの長男、親方風な次男、なで肩の旦那さん(4歳年下)、動かないネコ(トンちゃん)と暮らす鹿児島出身、大阪在住のイラストレーター。楽しい育児の日々をつづったブログ「今日のヒヨくん」でトップブロガーに。 「Aさんの場合。」「Aさんの恋路。」「お母さんは心配症!?」「お母さんは息子推し」(祥伝社)「今日のヒヨくん 新米ママと天パな息子のゆるかわ育児絵日記」(KADOKAWA)「本当の頑張らない育児」「30歳女子、ネコを飼いはじめました。」(ホーム社/集英社)

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