男との付き合い方がわからない

物心ついたときから男性の目線が気になり、どうしても心を開けなかった。男社会に受け入れられようと頑張ることに、モヤモヤを感じていた。そんな水谷さんが、男女それぞれの生きづらさを知って見えてきた、対等で心地よいコミュニケーションの形とは?
大ヒット作『精神科ナースになったわけ』の著者で、人の心の機微を描き出す漫画家の水谷緑さん。7月22日発売の新刊『男との付き合い方がわからない』より、一部を特別公開!

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著者プロフィール

水谷緑

水谷緑みずたに みどり

月刊!スピリッツ(小学館)で精神科が舞台の漫画『こころのナース夜野さん』連載中。2巻が7/10発売。 神奈川県生まれ。2014年、『あたふた研修医やってます。』(KADOKAWA)でデビュー。 著書に『精神科ナースになったわけ』(イースト・プレス)、『カモと犬、生きてる』(新紀元社)、『32歳で初期乳がん、全然受け入れてません』、『大切な人が死ぬとき』(竹書房)、『まどか26歳、研修医やってます!』、ニッポン放送アナウンサー・吉田尚記との共著『コミュ障は治らなくても大丈夫』(KADOKAWA)等。 好きなものはモチモチした食べ物。

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