父が作る昭和30年代アメリカ風「丸鶏の燻製」が美味!

【理系クンの日々アップデート育児#126】
クリスマスの定番メニューといえば「チキン」。高世さんのお父さんは「丸鶏の燻製」が得意料理で、今も作っているそう。そのレシピは昭和30年代、高世さんのおばあさまが近所の米軍住宅でメイドの仕事をしているときに教わったもので、お父さんがそれを継承・再現。家族が大喜びする「丸鶏の燻製」の作り方って?(提供元:文藝春秋)

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コロナ禍でもN島クンは「理系思考」で仕事・家事・育児にチャレンジ!

この連載について

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理系クンの日々アップデート育児

高世えり子

日々残業に追われる理系夫のN島クンと、ザ・文系のマンガ家・高世えり子夫婦は結婚12年目。長女は9歳で長男が5歳。 忙しい中でもパパ業に励む夫と妻の前に、次々と難題が。どこに落とし穴があるかわからない「こどものネット問題」や、大人だけ...もっと読む

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コメント

takase_eriko https://t.co/KXft1Oab46 4ヶ月前 replyretweetfavorite

shu_alter すごい、歴史と思い出の詰まったお父様自作チキン!美味しいんだろうな~。 6ヶ月前 replyretweetfavorite

kinaco_ametani https://t.co/kTzIqpGoPL 6ヶ月前 replyretweetfavorite

idouble_k これ美味しそうだ。でも、丸鶏は難しいから、何とか1,2人前くらいにする方法を考えたい。> 6ヶ月前 replyretweetfavorite