人は見た目じゃないと言いつつ、 美しいものを愛さずにいられない私たち

男女間の対立を減らすにはどうしたらいいかを、描き子さん(@kaqico)が考えていくこの連載。今回のテーマは「ルッキズム」です。見た目の美醜によって人を評価したり差別するルッキズム(外見至上主義)は間違いだとわかっている一方、どうしても美しいものに惹かれてしまうという人は少なくありません。相反する感情のなかで、どうしたらルッキズムから脱却できるかを考えていきます。


ルックスで価値を決めつけられてしまう女性の辛さを描いた回はこちら

この続きは有料会員登録をすると
読むことができます。
cakes会員の方はここからログイン

1週間無料のお試し購読する

cakesは定額読み放題のコンテンツ配信サイトです。簡単なお手続きで、サイト内のすべての記事を読むことができます。cakesには他にも以下のような記事があります。

人気の連載

おすすめ記事

この連載について

初回を読む
男と女、どっちもつらいよ

描き子

「女なんて…」「これだから男は…」など、ときに起こる男女間の対立。お互いに悪気はないのに、考え方の違いや誤解によって起こってしまうこともあります。男女間のいがみ合いを減らすにはどうしたらいいのでしょうか。twitterで人気の描き子さ...もっと読む

この連載の人気記事

関連記事

関連キーワード

コメント

noomillimoon この考え方はとても良いと思った。今の私の気持ちや考えに合うなぁ。ルッキズムの意見に全面的に賛同できなかった気持ちが解けた。美しいものは美しい。 https://t.co/VVnAe78q2a 2ヶ月前 replyretweetfavorite

Pizzae_a ちやほやされたり、見た目で持ち上げられるのが嬉しいという人ばかりではないからね。あと審美眼は人それぞれ。 2ヶ月前 replyretweetfavorite

e_nao726 難しいなあ 2ヶ月前 replyretweetfavorite

cookingdaichan わかる、わかるぜ、、、 でもイケメンはやっぱりちやほやされるよな、、 2ヶ月前 replyretweetfavorite