男らしくいてほしい」という押し付けが、私の中にもあった

物心ついたときから男性の評価の目線が気になり、自然体でいられなかった。そんな水谷緑さんが、男女間の心地よいコミュニケーションを見つけていくまでを描く、共感必至のコミックエッセイ!
最終回となる今回も、男性側が何を考えてどう生きているのかを知っていく《第2章》からお届けします。 女らしさを押し付けられるのは嫌だけど、自分の中にもそういう部分はあるのではないか? そんな気持ちと向き合っていきます。

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男との付き合い方がわからない

水谷緑

物心ついたときから男性の目線が気になり、どうしても心を開けなかった。男社会に受け入れられようと頑張ることに、モヤモヤを感じていた。そんな水谷さんが、男女それぞれの生きづらさを知って見えてきた、対等で心地よいコミュニケーションの形とは?...もっと読む

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コメント

CD88qNjj0Of26h8 こういなければならないの呪縛って、どんどんなくなっていけばいいな 4ヶ月前 replyretweetfavorite

nemui_3922 最高のコマがサムネに入って嬉しい 4ヶ月前 replyretweetfavorite

yhkzk とてもいい気がする。 "お前も不安!私も不安! 一緒にがんばりましょうや!" 4ヶ月前 replyretweetfavorite

SK7FISH むずかしい、ほんとに 4ヶ月前 replyretweetfavorite