良いか悪いか置いておいて、昭和の母親はこうだった

昭和平成の、歴史書に残らない市井の人々の歴史を描く「新ひぐらし日記」、今回は母親との思い出です。現代の価値観で考えるとかなり豪快にも思えるお母さんですが、共感する人も多いのではないでしょうか? 令和の時代に漫画家デビューを果たした日暮えむさんを、お母さんはどう思っているのでしょうか。

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新ひぐらし日記

日暮えむ

日本最大の流域面積を持つ利根川。繰り返し氾濫を起こし、坂東太郎(関東で一番大きい者の意)の名で知られたこの川の下流域で、昭和平成令和時代を過ごしてきた日暮えむさん。四十年以上に渡って詳細に付けれた自身の日記を元に、失われたその時代をマ...もっと読む

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コメント

RotatingCuppy 繋がった!! https://t.co/dZBD72DqCt https://t.co/vOdJnQvEXu 3ヶ月前 replyretweetfavorite

haru35525859 えむさんの「新ひぐらし日記」 毎回本当に楽しみ。 書籍化を切望しています!! 10ヶ月前 replyretweetfavorite

tagoshinichiro ほんっとに、期待うらぎらねっぺ (母が謎の数字を持ち出すシーンが面白かった) 10ヶ月前 replyretweetfavorite

doguco 日暮えむさんのマンガは、心に響くよね。(*´Д`) ドグドグ~! 10ヶ月前 replyretweetfavorite