亡くした愛猫を一番思い出すのは夜寝るとき

持病の腎臓病が悪化してしまった12歳の愛猫「ゆう」を心配する日々を送っていたまいさん一家。ある日、まいさんが夕食の買い出しに出かけた1時間後に母から着信が。「死んじゃった」という母の言葉に、慌てて帰宅しますが……。前回「直感的にわかってしまう愛猫の最後」はこちら



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ゆるりまいにち猫日和

ゆるりまい

累計20万部を突破した『わたしのウチには、なんにもない。』シリーズが大人気の漫画家ゆるりまいさんによる描き下ろしコミックエッセイ! 母、夫、息子と共に愛猫4匹と暮らしているゆるりさん。猫たちを愛でながらも、彼らにふりまわされ...もっと読む

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コメント

S_Koichi_editor 神回。 泣いてしまった。 4年弱前 replyretweetfavorite

facade05 うちの桃ちゃん、ゆうちゃんと同じキジ白だから思い出すなあ… https://t.co/dFCJfnnoAV 4年弱前 replyretweetfavorite

bionic_giko 嗚咽しそうなるん堪えて、変な声出た… 4年弱前 replyretweetfavorite