クソゲーと知らずにドハマりしていた、あのファミコンゲーム

念願のファミコンを買ってもらった北村少年。しかし、父が買ってきたゲームは「スーパーマリオ」ではなく「ルート16ターボ」だった。コレジャナイよと文句を言いつつも、遊び始めると案外おもしろく、どんどんハマっていったある日のこと。プレイ中にとある問題が起きて……。

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この連載について

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80年代を思い出すと懐かしくて死にたくなる

北村ヂン

ビックリマンシール、キン消し、ファミコン、負けハード……現在アラフォーのおじさんが、涙を流して懐かしがる80年代のホビーたち。このマンガは、そんな懐かしホビーに出会うと記憶のフタがパカっと開き、思い出にひたってしまうノスタル爺・北村ジ...もっと読む

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コメント

v_mx @chou_nosuke 途中まで熱中しハマったゲームを、全面クリア不能バグの存在を知ったとたん「とんでもない 言葉の使われ方が粗くなってきてる印象が… 5年弱前 replyretweetfavorite

divingmoney ルート16の9面の謎の事を初めて知った 5年弱前 replyretweetfavorite

VVissel 確かにテレビの接続って小学生の時、分からなかったな。 最終的には友達宅のファミコン接続部を分解してマネして接続したの思い出した。 5年弱前 replyretweetfavorite

masayukigt 世代なので「でーでーででーで」の部分は音程付きで再生される。→ 5年弱前 replyretweetfavorite