バンクシーのゲーム 中編」左ききのエレン|34話

バンクシーに会うため、MoMAを訪れたエレンとルーシー。「絵を見ていないヤツがバンクシーだ」というさゆりの仮説のもと、エレンの観察眼をたよりに探しはじめる二人。だが館内に入った瞬間、予測できなかった事実が発覚しーー?
今回は『彼女のいる彼氏』の作者、矢島光さんから届いた推薦文を掲載していますので、こちらも合わせてお楽しみください。

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この連載について

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左ききのエレン

かっぴー

天才になれなかったすべての人へーー。 朝倉光一は、大手広告代理店に勤める駆け出しのデザイナー。いつか有名になることを夢みてがむしゃらに働く毎日だが……。「フェイスブックポリス」で一躍話題になったかっぴーさんが挑戦する、初の...もっと読む

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コメント

3839Ay not Follower but Chaser( ;∀;) 3年以上前 replyretweetfavorite

linus_xxyz 左ききのエレン第34話を読んでからというもの、美術館に入るたびに果たして自分が作品をちゃんと見ているのだろうかと自問自答せずにはいられなくなった。 https://t.co/MvPdUq6Pd3 5年弱前 replyretweetfavorite

ogasawaramakoto いまや世界で起きていることはすべて、パーカのフードの下で語られます。 https://t.co/NAHJj 5年以上前 replyretweetfavorite

ogasawaramakoto “「漫画は、絵でも話でもない。魂です。」” 5年以上前 replyretweetfavorite